遺留分侵害額請求

このような方は当事務所にご相談ください

  • 遺言が、ほかの親族に全てを相続させる内容だった
  • ほかの親族に、遺留分侵害額請求をされている・しようとしている
  • 生前に贈与を受けており、遺留分侵害額請求できるか判断できない
  • 自分に不利な遺言のように思うが、遺留分が侵害されているかが分からない
  • 相続から日が経ってしまったが、まだ遺留分を請求できるか知りたい
  • 遺留分侵害額請求の方法が分からない
  • 遺留分侵害額請求を行った場合の費用対効果が知りたい
  • 遺留分侵害額請求できる金額の計算方法が分からない
  • 遺留分を放棄したいが、方法が分からない
  • 遺留分侵害額請求をされているが、反論方法が分からない

遺留分侵害額請求(請求する側)

①交渉

着手金 110,000円
報酬金 取得する遺留分額の17.6%
※300万円超部分は11%

②調停・訴訟代理

着手金 220,000円
(交渉から依頼している場合は追加110,000円)
報酬金 取得する遺留分額の17.6%
※300万円超部分は11%

遺留分侵害額請求(請求された側)

①交渉

着手金 220,000円
報酬金 減額できた額の17.6%
※300万円超部分は11%

②調停・訴訟代理

着手金 330,000円
(交渉から依頼している場合は追加110,000円)
報酬金 減額できた額の17.6%
※300万円超部分は11%

※調停・審判・訴訟の着手金には3 回分の期日手当が含まれていますが、4回目の期日からは、期日手当として1期日につき33,000円をいただきます。

※依頼者が複数の場合、着手金は1名追加ごとに50%加算し、報酬金はそれぞれ算定させていただきます。

※寄与分、特別受益について主張がある場合は、上記の着手金を165,000 円加算させていただきます。

※各種手続き時にかかる手数料等の実費は、着手金の受領時に別途預り金として頂戴し、事件の終了後に預り金に余りが発生した場合は、返金いたします。

※出張が必要な場合、日当・交通費・宿泊費が発生する場合があります。

初回のご相談無料!

まずはお気軽にお問い合わせを

メールフォームでの
お問い合わせはこちら

メールフォーム

お電話での
お問い合わせはこちら

0574-49-9174

受付・相談時間平日9:00〜17:30 日・夜は応相談